警察署での「免許更新」は楽チ〜ン♪【ポイントはゴールド免許】

3~5年に一度、ドライバーなら誰もが通る道といえば運転免許証の「更新手続き」。そんな免許更新を行う場所といえば、運転免許センター(試験場)が一般的ですが、条件を満たせば最寄りの警察署でもできるんです。今回は警察署での免許更新についてその実態をご紹介します。

運転免許更新を警察署でするための条件

運転免許証の更新はどこでするもの?

ドライバーにとって欠かせない存在、それは運転免許証! 日本国内で車を運転するための許可書であり、国家資格の取得を証明する公文書である運転免許証。人の命に関わる自動車運転に関わる資格ですから、その能力を確認するために有効期間に基づいた更新手続きが必要となるのも当然のことですね。

そんな運転免許証の更新手続きについてですが、まず免許証の表面に記載されている有効期間満了日の35日前を目安に、登録された住所へ更新ハガキ(更新通知書)が発送されます。更新ハガキには免許証番号や運転者区分や更新にかかる手数料の金額などとともに「更新場所」の情報が記されています。この更新場所として一般的に知られているのが、最寄りの運転免許センター(試験場)や交通安全協会、そして警察署の3つです。でも実は、どこで更新できるかは運転者区分によって異なっているんですよ。

ポイントは「運転者区分」にあり!

運転免許証が更新できる場所を左右するのが「運転者区分」と呼ばれるものです。運転者区分と聞いてもピンと来ない人が多いかもしれませんが、どんなドライバーも4つある運転者区分のいずれかに分類されていて、その区分に応じて免許証の色も決まっているんですよ。
まず、運転免許証を取得して初めて更新する人は「初回更新者」となります。運転免許歴が5年以上あって過去5年間に計4点以上の違反等がある人は「違反運転者」です。そして、運転免許歴が5年以上あって過去5年間に計3点以下の軽微な違反が1回のみの人は「一般運転者」になります。運転免許歴が5年以上あって過去5年間に無事故・無違反の人は「優良運転者」と呼ばれます。

このうち、十分な運転歴がありながら安全運転を心がけていると判断される「優良運転者」にはゴールド免許が発行されることになり、更新の手続きに関してもたくさんの恩恵を受けることになるのです。

優良運転者なら更新時のメリットがいっぱい

※この画像はイメージです 運転免許証の更新手続きで欠かせないもののひとつに「講習」があります。更新手続きを一度でもしたことがあるならお分かりだと思いますが、安全運転を啓発するビデオを見るというアレですね。その講習時間が先ほどご紹介した運転者区分によって違ってきます。初回更新者と違反更新者はなんと2時間もたっぷりと時間をとられています。一方、一般運転者はその半分の1時間、優良運転者に至ってはなんとたったの30分でOKとなっています。さらに、更新時に支払う必要がある手数料についても講習内容が異なることから料金が変わってきます。初回更新者と違反運転者は3,850円、一般運転者は3,300円かかるところが、優良運転者は3,000円で済んでしまいます。

優良運転者は更新場所も優遇されている!

このように、様々な面で優遇されている優良運転者。その最たるものが更新場所なのです。広大な敷地が必要となる運転免許センター(試験場)はやや交通の便が悪い郊外にあることが多いもの。住んでいる場所によっては往復するだけで時間と費用がけっこうかかってしまうという人もいますよね。

免許証の更新のためにわざわざ遠方に行くなんてめんどくさい! そこで便利なのが警察署での更新。きっとほとんどの人が近所の警察で気軽に更新したいと考えるところでしょう。ただし、更新ハガキに書かれた「更新場所」には運転免許センターと並んで警察署も記載されていることが多いのですが、ほとんどの地域で優良運転者のみ(もしくは一般運転者までが)警察署での更新手続きOKとなっているようです。これは講習に使われるビデオの準備や鑑賞場所の確保などにも関係しているようです。
更新場所の決定に関しては、各都道府県によって事情は異なるようですので、たとえ違反運転者であったとしても更新ハガキの内容はしっかり確認してみてくださいね。



試験場での免許更新との違いはある?

手続きの内容は変わらない!

運転免許センター(試験場)であっても警察署であっても、運転免許証の更新手続きには必要書類や手続き内容において特に違いはありません。

■運転免許証の更新に必要な持ち物
・運転免許証
・更新ハガキ ※なくても更新手続きは可能です
・印鑑
・手数料 ※金額は更新ハガキに記載されています
このほか、現在の免許証の記載内容に変更が生じた場合にはその変更を公に証明する書類(たとえば、住民票や保険証など)を準備しましょう。

■運転免許証の更新手続きの流れ
1. 更新申請書の作成:運転免許証と更新ハガキを窓口に提出し、申請書を受け取り、申請書に必要事項を記入します(運転免許センターでは機械により自動化されています)
2. 更新手数料の支払い:証紙販売窓口で手数料分の収入印紙を購入し、申請書に貼り付けます。
3. 適正検査(視力検査):眼鏡やコンタクトレンズを使用しているときは事前に申し出た上で視力検査を受けます。
4. 登録受付:登録受付窓口で申請書を提出。このとき記載事項変更がある場合は住民票などの書類も合わせて提出しましょう。
5. 写真撮影:申請書を撮影係員に渡し、顔写真の撮影をします。
6. 講習を受講:運転者区分(初回運転者、違反運転者、一般運転者、優良運転者)に応じた講習を受けます。
7. 新しい運転免許証を受け取る

手続きの流れもほぼ同じですが、警察で更新手続きを行う場合、上記のうち手順5と手順7に関してだけは違うので少しだけ注意が必要です。違いの詳細は後述しますね。

警察署だから24時間対応してくれる?

交通事故や犯罪などに24時間365日対応してくれる警察署。窓口がオープンしているなら、運転免許証の申請くらいさせてもらえる…というのは甘い話。警察署により異なりますが、ほぼすべての警察署で運転免許証の更新を受け付けてくれる時間帯は、日中の9時から17時まで。さらに当日の講習を希望する場合は15時には受付終了となってしまうところがほとんどです。さらに、土日祝や年末年始などには業務を行っていませんのでご注意くださいね。

警察署での手続きの違い その1:「写真を持参」

※この画像はイメージです 警察署で運転免許証の更新手続きをするときには、証明写真を自分で用意する必要があります。運転免許センターでは専用の機械を使って担当者が撮影してくれた写真がそのまま免許証に載りますよね。けれど、当然ながら警察署にはそのような設備はありません。そこで、一定の条件を満たした証明写真を持参するようにしましょう。各都道府県の警察のホームページには使用できる写真に関する細かな条件が記載されていますが、主な内容は以下のとおりです。

・縦3cm×横2.4cm
・カラー
・申請前6ヶ月以内に撮影されたもの
・無帽、正面、無背景のもの
・サングラスなどで目元が隠れていたり目をつぶっているもの
・胸から上で顔が適度な大きさのもの(小さすぎたり大きすぎたりするものはNG)
・色あせやにじみ、ボケがなく鮮明なもの

ただし、対応する警察官によっては写真に対するチェックが厳しく、せっかく用意した写真を「使用不可」として突っ返されてしまうことも珍しくありません。そんなときには警察署の最寄りにある交通安全協会でも撮影が可能ですので、再度写真を準備するのが大変そうだったら交通安全協会で撮影するのもひとつの方法です。

警視庁 持参写真による更新手続案内
失敗しない!「免許証写真」の必勝テクをレクチャー★【芸能人の免許写真・持参方法・禁止条件も紹介!】|GOIN[ゴーイン]
免許証写真の写りに満足していない人は約6割いるといわれています。そんな大勢の人に向けて今回は綺麗に写るときのポイントをまとめて紹介します。白いハンカチをレフ代わりにするなど、ちょっとした工夫でクオリティを上げることもできますので、要チェックです。後半では芸能人の写りについても紹介しています。

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警察署での手続きの違い その2:「免許証の即日受け取り不可」

※この画像はイメージです 警察署で運転免許証を更新するときの注意点、2つ目は、新しい免許証を申請当日に受け取れないこと。運転免許センター(試験場)では撮影された写真を使って新しい免許証をその場で作成してくれます。少しの待ち時間だけで即日で新しい運転免許証を手にできるのは、運転免許センターの大きなメリットと言えますね。
一方の警察署や交通安全協会には免許証を作成する機能は備わっていません。そのため、新しい運転免許証を手にするためには2つの方法から選ぶ必要があります。

1つ目が郵送。交通安全協会で更新時講習を受講後、郵送手数料(書留及び手数料、800~900円)を支払うことで、指定された住所宛に郵送で新しい免許証を送ってもらえます。到着までに2~3週間かかりますが2度手間がないので気軽ですね。
2つ目が申請日と講習日を分ける方法。まず警察署で運転免許証の更新書類などの提出を済ませておき、後日、指定された日時に交通安全協会で講習を受けたあとに新しい免許証を受け取るものです。
どちらの方法でも、新しい運転免許証が手元に届くまでの空白期間は、押印されたスタンプによって講習日時まで旧免許証が使えるようになっていますので「新しい免許ができるまで運転できない!」なんてことはありませんよ。

更新し忘れたときも警察で手続きできる?

更新手続きを怠ると運転免許証は失効に!

運転免許証の更新期間は有効期間満了年の誕生日の1ヶ月前後となっています。もしその期間に更新手続きを行わなければ、運転免許証は失効してしまうのです。気づいたら更新期間が過ぎていた…といううっかり失効が意外とたくさんあるようですが、もしゴールド免許を持つ優良運転者が失効した場合の手続きは警察署でできるのでしょうか。

警察署ではなく運転免許センターで再交付手続きを

その答えは「NO」。失効してしまった運転免許証を再交付してもらうためには、運転者区分に関わらず、失効から6ヶ月以内に(やむをえない理由がある場合を除く)最寄りの運転免許センター(試験場)を訪れる必要があります。免許を失効してしまうと、本来なら運転免許証を再取得するには学科試験からやり直さなければなりませんが、所定の講習を受けて再交付手数料を支払うだけで再交付してもらえます。



警察署で免許更新を行った方の体験談

ネットには警察署での運転免許証更新に関する感想や体験談などがたくさん見られます。実際に行ってみないとわからない、更新手続きの雰囲気をこうした経験から事前に知っておくのもいいですね。

警察署での手続きはスムーズで早い♪

優良運転者(地域によっては一般運転者も)を対象にしている警察署での更新手続き。警察署では行列ができるほど更新手続きのために人が殺到することがまずないということや、講習時間が30分(もしくは1時間)と短い優良なドライバーさんが対象ということもあって、かかった時間はトータルで1時間足らずという人がほとんどのようです。

麻生警察署の駐車場のすみにある小さな建物、交通安全協会に入ってお金を払います。優良講習なので3000円でした。
ちなみに麻生警察署での更新には顔写真(2.5×3cm)が必要なんですけど、持っていなかったとしてもここで撮影できるそうです。
いざ麻生警察署の建物へ。
受付カウンターの右側にある機械で、申請書を作ります。
免許証をつっこんで、暗証番号として4桁の数字をふたつ入力すると、自動的に申請書が作成されます。
申請書を持って、次は記入台へ。
備え付けのボールペンで名前や住所を記入して、裏面の誓約事項にチェックを入れる・・・って感じですかね。記入事項はそんなにたくさんありません。
書き終わったら備え付けのクリアファイルに必要なものを全部入れて、受付カウンターにある箱に入れておきます。
優良講習の場所はロビーの左端すみっこ、長椅子3列分のスペースでした。
別に講習用の部屋があるわけじゃなくて、つい立てで簡単に仕切られているだけでした。
最後に受付カウンターに寄って、書類を受けとって終了です。ここまで1時間もかからなかったかな。

出典:

haruhino.hatenadiary.jp

持参写真に四苦八苦する人も多い?

※この画像はイメージです せっかく用意してきた申請写真が却下されたという体験もそれなりにあるようです。気持ちよく手続きを進めるためには完璧な用意をこちら側で準備しておくのが肝心なようですね。

ひとまず、この写真を別の申請書に自分で貼り付け、また記入します。そして、「まっすぐ貼らないと免許証でも曲がっちゃいますからね」と、ひと脅し。貼り付けるための糊は、「ちょっと、糊ありませんか?」と担当のオバサンが誰かに尋ね、下仁田交番の誰かのデスクにあったやつを使わせてくれました。

これは、あらかじめ両面テープを貼り付けておくと便利そうです。また、入学願書のように、裏面に氏名を書けということはありませんでした。

持参した写真はうっすらグラデーションとなっていて頭頂部と肩部ではビミョーに背景の濃さが違う。これが、免許センターのスキャナがボロなのか、ちゃんと表現出来ないかもしれないけど大丈夫か、と2回も質問された。こちらとしては、発行者がいいといえばべつにいいけどなー、なんて思う訳です。

出典:

blog.photopierre.com

たまの更新だからこそ機器にあたふた

※この画像はイメージです 優良運転者は5年ごとの更新になるため、以前使ったことがあったとしても自動化された手続きに戸惑う人も多い様子。特に4桁の暗証番号は「え、どうしよう」と悩ましく感じるドライバーさんも多いようですが、実際のところ、利用機会はそれほどなさそうですし、前回の番号と異なっていてもOKだそうです。

必要な物はすべて揃えたので警察署へ。手続書類作成は自動化されていて機械に免許証を挿入。
新しい免許証はICチップ化されたので4ケタの暗証番号が2つ必要なんだそうです。
2つとも同じ数字でいけるだろうか? と同じ番号を打ち込んだらOKでした。
出てくる紙に個人情報を書き込んで受付に手渡します。次は視力検査です。

出典:

blog.livedoor.jp

まるで犯罪者扱い!?横柄な担当者にビックリ

※この画像はイメージです 日本国内で運転免許証(普通)を所有する人数は7,000万人近くとされています。すべての人が更新手続きをするわけじゃないにせよ、ものすごい数の人が連日のように更新手続きを行っているわけです。運転免許センター(試験場)にせよ、警察署にせよ、対応する人も苦労もわかりますが、中には「そんな対応あり?」と驚くほど横柄な態度を取る担当者もいるようです。ホテルマンのようなサービスは求めていませんが、必要に応じて手続きに出向いてきた一般市民に向けての態度をもう少し考えてほしいところですね。

交通、運転免許係りの女性に「よろしくお願いします」と丁寧に言ったら、仏頂面で、あるいは愛想はするな、とでも命じられているのか、何も答えず、にこりともせず、では後ろで書類に名前を書いてください。それを書いてまた受付に行くと視力検査だが、「写真の裏に名前と日付を書いて、と言ったでしょ!」

書くのは瞬間だが、もプイと横を向いてどこかに行ってしまい、他の女性職員が視力検査で忙しくてたまらない、のかどうか(地方なのであまり更新申請者数は多くもない)、いらいらした様子で少し、正確に見ようと間があくと、すぐ別のチョンギレリングに移ってしまう。

「25分ほどビデオを見て下さい」免許証受領引換券に、筋違いに終了予定時刻を書きなぐっている。

ビデオを見終わって受付にまた行くと、何も言わず免許引換証の時刻に目をやり、「じゃ、この期間内に受け取りに来てください」とそっけなく。私はわざとらしく「今日は本当にお世話になりました」と超柔らく言うと、無言で対応せず。

出典:

madonna-elegance.at.webry.info
警察署での運転免許証更新で切っても切れない関係なのが「交通安全協会」。警察署で必要書類を申請したり視力検査を受けたりしたあと、ほとんどの人が警察署の最寄りにある交通安全協会で講習を受けることになっているからです。そんな交通安全協会でも職員のひどい態度に辟易する人がちらほら…。3~5年ごとの更新手続きくらい、気持ちよく終わりたいものですよね。

免許証とハガキを提出し、印紙を購入し、指示どおりに書類を記入し、「黒い服の女」に手渡す。「黒い服の女」は、強い口調で「(古い)免許証がありませんので、出してください」と言う。
窓口に提出したままで返してもらっていないけど…。まるで犯罪者扱いのような口調や態度。私がなにか悪いことをしたのかな? 精神的プレッシャーを感じるような口調と態度に困惑する。

私「窓口に提出して、返してもらっていませんが」
女「窓口で返却したはずです。出してください。」

カウンターまでは2~3メートル程度でなくすはずはない。そもそも、なぜこの人はなぜこんなに強気なんだろう?まったく確認もせずに言いきれるところがある意味すごい。

私「ですから、窓口に提出して、返してもらっていませんが」
女「そんなはずはありません。出してください」

「黒い服を着た女」はカウンターの職員には一切確認しようともせず、強気に私をにらんでいる。この「黒い服を着た女」が騒いでいる状況を察知したカウンターの職員が探しはじめ、やっぱり職員が渡し忘れていたことが判明。

女「安全協会が持っていましたので、視力検査をしますのでこちらにどうぞ」

えっ?????????? というか、謝罪すべきじゃない? 

私「私が悪いわけじゃなかったですよね?」(謝罪すべきというニュアンスを込めて)
女「ええ、次は写真撮影を行いますので隣にどうぞ」

私「すみません、私が悪いわけじゃなかったですよね?」
女「はい(悪くないです)。写真を撮ります」

最後まで誰からの謝罪もなかった。

出典:

lacosuke.cocolog-nifty.com

まとめ

※この画像はイメージです いかがでしたか? 運転免許証には更新がつきものですが、もし最寄りの警察署で手続きできたら時間と手間をかなり省略することができますよね。警察署で免許証の更新をするためには、ほとんどの都道府県で「優良運転者」もしくは「一般運転者」である必要があります。優良運転手だったら警察署でできるだけじゃなく、講習時間も30分になり手数料も安くなり、と更新手続きに関して一石三鳥! ぜひ日ごろの安全運転を心がけて、無駄な時間をぐんと減らしちゃいましょう♪ 【忘れると大変】「運転免許更新」はこれを読めばバッチリ★【有効期間、手続き、申請場所、必要書類、手数料、講習内容など】|GOIN[ゴーイン]
車の運転免許は、定期的に更新をしなければ失効してしまいます。更新時期が近づくと、免許証を持つ本人のもとに各都道府県の免許センターから更新の時期を通知するハガキが届きます。また免許証にも「有効期限」が記載されているので、普段から車に乗っている人ならば、スルーすることもないのでは。とはいえ、うっかり更新を忘れていた…なんてことも。さっそく、免許(普通一種免許)の更新と手続きについてご案内します。

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「運転免許証」にまつわる「?」を徹底分析!【免許の種類、取得の流れ、試験、違反点数、12桁の番号】|GOIN[ゴーイン]
車やバイク、重機などを運転する方は必ず持っている『運転免許証』。普段、身分証明書として何気なく使っていますが、結構知らないことがあるのではでないでしょうか? 気にしてなかった無かった方や、いろいろ気になってた! という方は丁度いい機会ですし、いや、全部知っているよ! という方も復習を兼ねて、『運転免許証』のことについて、一緒に見ていきましょう! 意外なことがわかるかもしれませんよ! 

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