「免許の種類」を全部リストアップ★運転OKな車種との関係【各種の取得条件、国際免許、知ってお得なゴールド免許など】

みなさんはいくつ免許を持っていますか? 生活や仕事に欠かせない大切な運転免許の数々。気になる取得条件や方法は? この記事では運転免許の区分、「普通免許」から「原付」や「大型二輪」など全部で11種類の自動車区分、海外でレンタカーを借りたい時必要な「国際免許」。最後は意外と知らない免許証のカラーの意味と運転者区分についてご説明します!

運転免許の区分について

まずは運転免許の区分について見ていきましょう。大きく3つに分けられます。

第一種運転免許

「第一種運転免許」とは車やバイクを一般的な目的で利用する場合に必要な免許です。略して「第一種免許」とも呼ばれます。一般的に車の免許が欲しいと思った時に取得するのがこちらですね。第一種運転免許には大型・中型・普通・大型特殊・大型二輪・普通二輪・小型特殊・原付・けん引などの種類があります。

第二種運転免許

「第二種運転免許」とはバスやタクシーなど旅客運送に用いる場合に必要な免許です。運転代行業務もこちらの免許がなければできません。ただし、車両回送などの移動、新車の納車、テレビ番組などの撮影、個人タクシーの私用運転など旅客運送を伴わない運転であれば第一種免許で運転することが可能です。第二種運転免許には大型第二種・大型特殊第二種・中型二種・普通第二種・けん引第二種などの種類があります。

仮運転免許

「仮運転免許」とは自動車運転免許を取得しようとする人が、路上で運転の練習をするために必要な運転免許。略して「仮免」とも呼ばれます。自動車学校では第一段階が終了し仮免試験を受けて合格するともらえますが、これにより第二段階の路上教習へ移ることができます。仮運転免許は大型仮免許・中型仮免許・普通仮免許があります。 【試験対策付】「仮免許」の気になるアレコレ教えます【合格のコツ、路上練習の条件、プレート自作、事故】|GOIN[ゴーイン]
免許を取得するために頑張っている方や、既に免許をお持ちの方も、一度は聞いたことのある『仮免許』。一体どういうものなのか気になりますよね。すでにその過程を終えた方でも、あれは一体なんだったのか…と思いませんか? まだ、そこまで達していない人からしたら未知の存在になっていると思います。なので、今回の記事では『仮免許』について詳しく調べていきます。暇つぶし程度でいいのでお付き合いください。

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自動車の区分について

普通免許から原付免許まで、11種の免許の概要と取得条件、取得方法、その免許によって運転できる車種についてまとめました。

普通自動車第一種免許

マニュアル・オートマ限定(AT限定)の2種があり、日本でもっとも多くの取得者がいる免許です。

《取得条件》満18歳以上
《取得方法》指定自動車教習所(自動車学校)卒業後、免許センターにて学科試験を受け合格すること。
※自動車学校へ通わずに一発試験と呼ばれる取得方法もあります。ただし合格率は5%程度と難関。
《運転可能車種》普通自動車・小型特殊自動車・原動機付自転車 「普通免許」を取りたい人必読!取得前に知っておきたい情報網羅★【区分、運転できる車、合宿 or 通い、乗車人数など】|GOIN[ゴーイン]
免許取得を思い立ったときにまず最初に考えるのは、教習所どこがいいんだろうとか、学校などの紹介で合宿で免許取得ができるけど内容はどうなの?など不安なことがたくさんあると思います。今回は、普通免許取得をする際の基礎知識をまとめてみました。

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普通自動車第二種免許

タクシーや運転代行業者など旅客搬送を目的とし報酬を得る場合必要な免許で、普通自動車第一種免許と同様にMA・AT限定の2種があります。

《取得条件》満21歳以上で、普通自動車・中型自動車・大型自動車・大型特殊自動車の中でいずれかの第一種免許を取得し、運転歴が3年以上。
《取得方法》指定自動車教習所(自動車学校)卒業後、免許センターにて学科試験を受け合格すること。
《運転可能車種》普通自動車・小型特殊自動車・原動機付自転車

中型自動車免許

2007年(平成19年)6月2日から新たに道路交通法が施行(改正)されたことにより新設されたのが「中型自動車免許」です。イメージとしては大型免許と普通免許の間になります。改正前に普通免許を取得していた方は免許証に「中型車は中型車(8t)に限る」と条件欄に書き加えられます。そのため車両総重量8t未満、最大積載量5t未満、乗車定員10人以下の車両を運転することが可能。

《取得条件》満20歳以上で、普通自動車免許・大型特殊免許のいずれかを所持し運転歴が2年以上。
《取得方法》指定教習所の技能卒業試験で合格すること。免許センターにて交付。学科試験は免除されます。
《運転可能車種》普通自動車・小型特殊自動車・原動機付自転車・中型自動車 「中型免許」が気になる人の知りたいコト集めました!【取得方法、運転できる車種、費用相場、中型8t限定、給付金利用など】|GOIN[ゴーイン]
ドライバーなら一度は聞いたことがある中型免許ですが、実際にどんな内容なのか、なにがメリットなのかなど知らないことも多々あると思います。ここでは、中型免許の基本的な情報からあらたに創設される免許区分についてまとめてみました。

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大型自動車免許

第一種免許の区分にあたる「大型自動車免許」はその名の通り大型自動車が運転可能になる免許です。車両総重量11,000kg以上、最大積載量6,500kg以上、乗車定員30人以上の車両はこちらの免許がなければ運転できません。

《取得条件》満21歳以上で、普通自動車免許・大型特殊免許のいずれかを所持し運転歴が3年以上。
《取得方法》指定教習所の技能卒業試験を受け合格すること。免許センターにて交付。学科試験は免除されます。
《運転可能車種》普通自動車・小型特殊自動車・原動機付自転車・中型自動車・大型自動車 【「大型免許」取得への道】知っておきたい費用相場・取得条件・短期間で取る方法を伝授!【大は小を兼ねる!!】|GOIN[ゴーイン]
「大は小を兼ねる」中国の紀元前100年頃から現代にも伝わる言葉ですが、「運転免許証」に関しても同じです! 大は小を兼ねますし大きいことは良いことです。なんといっても、『大型免許』を持っていれば、それより小さい車両はだいたい乗りこなすことができますからね! 仕事にもレジャーにも大活躍となりますので、詳しくみていきましょう!

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大型自動車第二種免許

第二種免許の区分にあたる「大型自動車第二種免許」。路線バスや観光バスを運転する際に必要な免許です。また普通二種であるタクシーやハイヤーなども運転が可能になります。

《取得条件》満21歳以上で、普通・中型・大型・大型特殊免許のいずれかを所持し運転歴が3年以上。
《取得方法》指定教習所の技能卒業試験を受け合格すること。免許センターにて交付。学科試験は他の二種免許を取得していれば免除となります。
※学科試験に合格し技能試験に不合格の場合、6ヵ月間は学科試験が免除。
《運転可能車種》普通自動車・小型特殊自動車・原動機付自転車・中型自動車・大型自動車

大型特殊免許

「大型特殊免許」は第一種、第二種の区分に分けられます。大型特殊自動車を公道で運転する場合必要な免許で、敷地内を運転する場合は免許がなくても運転してもよいという特殊な免許です。大型特殊車両とは国土交通大臣の指定する特殊な構造を有する自動車と定義されているもので、全長12.0m以下、全幅2.5m以下、全高3.8m以下、最高速度制限なし、総排気量制限なしの車両です。

具体的な車両にはクレーン・ショベル・フォークリフト・ホイールクレーン・ロードローラー・ロータリ除雪自動車・農耕トラクタ・農業用薬剤散布車・刈取脱穀作業車・田植機などがあります。
フォークリフトを実際に作業する際などは資格(フォークリフト運転技能講習の修了)がなければいけません。

《取得条件》満18歳以上
《取得方法》指定自動車教習所(自動車学校)卒業後、免許センターにて学科試験を受け合格すること。
※3ヵ月以内にすべての教習を修了すること。
《運転可能車種》原動機付自転車・小型特殊自動車・大型特殊自動車 【目指せ】フォークリフト免許を取得!【メリット、取得の条件・方法、費用相場、体験談まで★】|GOIN[ゴーイン]
フォークリフト免許をもっていれば、何かと便利。もちろん就活にもかなり有利になり、職場によっては資格手当・運転手当も期待できます。ちょっとした重量物の移動や、日常の荷役作業まで、今やフォークリフトのない物流は考えられません。そんなフォークリフト免許の取得方法をわかりやすく紹介しましょう!

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【GO!合格】「クレーン免許」をGETだぜっ!【取得のメリット・条件・方法・費用相場・種類を教えます★】|GOIN[ゴーイン]
クレーン免許をもっていると、就活はもちろん、多種多様な荷役運搬・移動のニーズにこたえることができ、さまざまな現場で重宝がられます。さらに、資格手当・運転手当などの報酬アップも期待できる上、経験を積めばスペシャリストとして独立なんてことも。そんなクレーン免許について紹介しましょう!

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小型特殊免許

「小型特殊免許」とは小型特殊自動車を公道で運転する場合必要な運転免許です。普通自動車免許に付随するものなのでこれだけを取得する方はなかなか居ないと思われます。小型特殊車両とは国土交通大臣の指定する特殊な構造を有する自動車と定義されているもので、全長4.7m以下(農耕作業用は制限なし)、全幅1.7m以下(農耕作業用は制限なし)、全高2.0〜2.8m以下(法律的な相違による。また農耕作業用は制限なし)、最高速度時速15km以下(農耕作業用は時速35km未満)、総排気量制限なし、車検不要の車両です。
※新小型特殊自動車(最近の農耕用トラクタなど)は大型特殊免許or大型特殊二種免許が必要になります。

《取得条件》満16歳以上
《取得方法》免許センターにて学科試験を受け合格すること。
※3ヵ月以内にすべての教習を修了すること。
《運転可能車種》小型特殊自動車 「小型特殊免許」を取りたい人集まれ!【費用、条件、乗れる車、問題例を教えます】|GOIN[ゴーイン]
小型特殊免許は、トラクターやコンバインなど、農耕車に代表される特殊車両を運転できる免許です。通常、普通自動車運転免許を持っていれば、おまけのようについてくる小型特殊免許ですが、あえてこの免許だけのニーズもあるものです。そんな小型特殊免許について、詳しく紹介してみましょう!

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けん引免許(牽引免許)

「けん引免許(牽引免許)」とは車両総重量750kgを超える車をけん引する場合に必要な免許です。具体的な車両にはタンクローリー・貨物トレーラー・キャンピングカーなどがあります。ただし故障者をけん引する際は必要ありません。

《取得条件》満18歳以上で、普通自動車・中型自動車・大型自動車・大型特殊自動車の中でいずれかを取得済みであること。
《取得方法》指定教習所の技能卒業試験を受け合格すること。免許センターにて交付。学科試験は免除されます。
※技能講習は12時間です。

普通自動二輪車免許(普通二輪免許)

「普通自動二輪車免許(普通二輪免許)」とは総排気量が50cc〜400cc以下の二輪車の運転に必要な免許で、普通二輪小型限定・普通二輪・AT小型限定普通二輪・AT限定普通二輪の4種に分類されます。それらを取得する際は現在保有している免許の種類によって学科講習、技能講習時間が変わってきます。普通免許を取得済みであれば学科講習が1時間で済むようです。また学科試験も免除となります。

《取得条件》満16歳以上
《取得方法》指定自動車教習所(自動車学校)卒業後、免許センターにて学科試験を受け合格すること。※そのほかの保有免許により学科試験免除があります。
《運転可能車種》原動機付自転車・小型特殊自動車・4種のいずれか 【「バイク免許」を取りたい人必見★】普通・AT限定・大型・原付の取得費用相場や安く取る方法をレクチャー!|GOIN[ゴーイン]
この記事では、「普通二輪免許」と「大型二輪免許」といったバイク免許の区分や取得費用などについて、詳しくまとめています。あわせて、バイク免許を安く取得する方法についても豊富に紹介しておりますので、これからバイク免許を取得される方はぜひ参考にして下さい! この記事は、バイクライフを快適に開始する手助けとなるでしょう。

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大型自動二輪車免許(大型二輪免許)

「大型自動二輪車免許(大型二輪免許)」とは総排気量400ccを超える排気量の制限なしの二輪車の運転に必要な免許で、大型二輪免許・AT限定大型二輪免許(排気量650cc以下)の2種に分類されます。それらの取得の際には現在保有の免許により学科講習、技能講習時間が短縮される場合があります。普通免許取得者は学科講習が1時間で済み、技能講習が5時間短縮されるなど。普通自動二輪免許取得者は学科試験が免除されます。

《取得条件》満18歳以上
《取得方法》指定自動車教習所(自動車学校)卒業後、免許センターにて学科試験を受け合格すること。※そのほかの保有免許により学科試験免除があります。
《運転可能車種》原動機付自転車・小型特殊自動車・2種のいずれか

原動機付自転車免許(原付免許)

「原動機付自転車免許(原付免許)」とは50cc以下の二輪車、またはミニカーではない三輪車を運転する場合必要な免許です。ちなみに普通免許を取得する際、原付免許を持たない方は原付講習がプラスされます。そのため普通免許を取得していれば原付の運転が可能となっています。

《取得条件》満16歳以上
《取得方法》免許センターにて学科試験を受け合格すること。合格後、免許センターにて原付講習を受けたのち交付。
《運転可能車種》原動機付自転車 「原付免許」の取得方法の“すべて”教えます!!【受験資格、必要書類、試験問題など】|GOIN[ゴーイン]
この記事ではそもそも原付とは何かというところから、原付免許の取り方、原付免許の試験問題、試験勉強の仕方などについてまとめています。この記事を読んでいただければ、原付免許を取得するのに必要なことを簡単に把握いただけます。これから原付免許を取得される方は、ぜひこの記事を参考にしてください!

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国際免許について

海外でレンタカーを借りるなら事前に取得していくべき!

国際免許とは日本が加盟するジュネーブ条約に基づき各都道府県の公安委員会が発行する免許で、海外で車を運転する場合に必要な免許です。海外旅行でレンタカーを利用したいのであればぜひ取得しておきたいですね。現地の警察に提示を求められる場合もありますので必ず提示できるようにしておきましょう。国際免許が有効な国については警視庁公式HPをご覧ください。

どこで発行してくれるの?取得条件は?

国際免許を発行してもらうには日本の普通免許を取得していることが絶対条件で、さらに普通免許の有効期限が1年以上なければいけません。また国際免許自体の有効期限は1年だけで、更新はなくその都度発行という形になります。ちなみに海外へ行く予定がない方は国際免許を取得することはできませんのでご注意ください。以下は簡単なデータになりますのでご参考までにどうぞ!

《取得・申請場所》各都道府県警察署の運転免許課・運転免許センター・運転免許試験場
《申請に必要なもの》運転免許証・写真1枚(縦5cm×横4cm)※写真は無帽、正面、上三分身、無背景で申請前6か月以内のもの・パスポートor渡航を証明するもの・古い国際免許の所持者はそちらも持参
《費用》都道府県ごとに異なりますが大体3,000円ほど、東京都は2,400円
《発行までの期間》免許センターと試験場の場合は即日発行が可能。 警察署の場合は発行まで2週間程度かかる場合あり。

国際免許が有効な国はこちら
【意外と簡単!】海外でも運転できる「国際免許」を取ろう!【申請方法、必要書類などをご紹介♪】|GOIN[ゴーイン]
海外旅行に行ったとき、車を自由に運転して観光地を回りたいと思ったことはありませんか? 実は「国際免許証」なるものを取得することで、いろいろな国で車を運転することができるのです。その名称から取得するのが難しそうなイメージがありますが、日本の運転免許証を所持していれば手続きは意外と簡単です。今回は、国際免許証を華麗に取得して海外でのドライブを楽しむ方法をご紹介します。

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免許証の色による区分

免許証の有効期間の部分、あなたは何色ですか? この部分の色は緑、青、ゴールドの3色あるのですがそれぞれに意味があることをご存知でしょうか? またこの色により自動車保険会社はゴールド免許割引など保険料を決める判断材料にしているので保険に入る前に必ず理解しておきたいですね!

緑色の運転免許証

有効期間部分が緑の運転免許証は「グリーン免許」とも呼ばれます。免許を初めて取得された方はこちらの色だと思います。免許交付から3年間は緑色のままです。最初の免許更新により青い色に変わります。なおこの期間内は3点以上の違反をした場合、初回更新時に違反者講習を受けなくてはなりませんのでご注意ください。

青色の運転免許証

通称「ブルー免許」。緑色の免許から通常3年経過後の更新時に青色に変わります。青色には運転者区分というものがあり一般運転者・違反運転者・初回更新者の3つに分類されます。運転者区分により免許の有効期間、更新時の講習時間、料金などが異なってきます。

《一般運転者》とは「過去5年間に軽微な違反1回のみ」の方で、70歳未満は免許の有効期限が5年、初回更新者は3年。免許更新時の講習時間は1時間、手数料は3,450円。
《違反運転者》とは「過去5年間に違反がある」方で、年齢問わず免許の有効期限が3年、免許更新時の講習時間が2時間。手数料は4,000円。
《初回更新者》とは「免許取得後初の更新」をされる方で、違反運転者同様の免許有効期限、講習時間、手数料となります。

ゴールドの運転免許証

有効期間部分が金色の運転免許証ですが、1994年(平成6年)に改正された道路交通法によって新設されました。免許更新時から遡って過去5年間、無事故・無違反の「優良運転者」のみがこの免許を手に入れることができます。免許の条件欄に「優良」が書き加えられます。たとえば最短の取得例として16歳で原付免許を取得した方であれば18歳で普通免許を取得したなら21歳の初回免許更新時にはゴールド免許が手に入ります。

《優良運転者》とは「免許更新時から遡って過去5年間、無事故・無違反」の方で、免許の有効期限は5年。講習時間は30分、手数料3,100円。

自動車保険の「ゴールド免許割引」を受けられるのもこの免許保有が条件になっています。保険会社からすれば無違反を5年も維持したリスクが少ないドライバーという安心の証だから当然なんですね。5%~10%ほどお安くなるようなので任意自動車保険検討の際はゴールド免許をぜひ目指したいですね! 【ドライバーの憧れ】「ゴールド免許」のメリットや取得条件を伝授!【条件と特典、有効期間と更新方法、ブルーとの差】|GOIN[ゴーイン]
運転免許証に3つの色があるのはご存知ですよね。今回はその中でも優良ドライバーの証とされる【ゴールド免許】についてご紹介します。ゴールド免許の条件とは? 特典とは? 実態とは? 知れば知るほどお得な情報がいっぱいですよ。

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まとめ

免許全体の種類は区分が細かく、よくわからない種類のものもあったと思いますがいかがでしたか?
今回は第一種、第二種の普通免許や大型、特殊免許などさまざまな免許があることをお伝えしました。免許のカラーによって講習時間や手数料が変化すること、保険料がお安くなる利点があるということもおわかりいただけたんじゃないかと思います。今までよくわからなかった種類の免許に少しでも興味や理解が深まりましたら幸いです。