電子タバコのオススメ20選★ニコチン入り、人気リキッドなどの気になる情報から口コミや比較まで!

昨今禁煙ブームはすごいものがありますよね。筆者も愛煙家ですので、肩身の狭さを身を知って分かっているのですが、やはり他人に対して害になるというのは少々考えなくてはなりません。そこで、同じように吸うのなら電子タバコという選択肢はいかがでしょうか? まだまだ日本では普及していませんが、いずれ日本でも広がっていくと思われますので、今のうちに勉強して時代を先取りしましょう!

電子タバコとは?英語ではVape?

健康への影響や金銭面が理由でタバコをやめたいと思っている方はかなりいるのではないでしょうか? たしかに喫煙は悪いことが多いのでその気持はよくわかります。しかし、それではいきなり禁煙だ! とはなかなかいきません。同じ喫煙者としてその気持は痛いほど分かります。そこで、電子タバコという選択はいかがでしょうか? 
海外ではかなり昔から愛好家が存在しており、すでに一定の規模の市場があるのですが、日本では未だに知名度は低く、最近ようやく大手のメーカーからそれに準じたものが発売され、その知名度はやっと広がってきた程度になります。しかし、嫌な匂いやシミが作られず健康面でも大幅によくなっていると言われていますので、タバコの値段がさらにあがりそうな今をきっかけに、手を出してみるのがおすすめです! 駄目ならやめればいいですしね!
それでは、一体電子タバコがどんなものかといいますと、その答えは簡単で煙を吸うのではなく蒸気を吸うものになります。通常のものが火を使って葉っぱを燃やすの違い、電気の力で葉っぱやリキッドと呼ばれる液体を気化させそれを吸い込むんです。なので、現在のタバコを吸うような感覚で扱え、禁煙補助としても使えます。
それでは、一体電子タバコがどういうものなのか、少し詳しく解説していきましょう!

VAPEとかE-CIGってなに?

電子タバコのことを調べていくと必ずHITしてくるのがVAPEやE-CIGという言葉ですが、これから電子たばこを海外で呼称する際に使われる言葉で同じ意味を持っていると思ってください。特にVAPEという名称は蒸気という意味のvaporから来ており、かなり頻繁に見かけることがあります。日本でも専門店でその名前を関している場所が多々ありますので、調べる際の参考にしてみてくださいね! 
また、英語では蒸気を吸うタイプの電子タバコをvaporizerとも呼ばれますので、そちらも参考にしてください。

どういう構造になっているの?

それではまず、電子タバコの基本的な構造から説明したいと思います。一般的なタバコというのは簡単にいえばタバコの葉とフィルターを紙でクルクル巻いただけですよね。しかし、電子タバコになると電気の力を使いますので、そんな単純なものではありません。全ての機種が同じとはいいませんが、だいたいのものはバッテリーと本体、アトマイザー(噴霧器)というものに分かれています。
バッテリーはそのまま電池を刺してこの部分で電気を生み出します。基本的には中にリチウムイオンのバッテリーが内臓されていますので、家庭のコンセントなどで充電することが可能。ほかにもセルといわれる通常のものより大型の充電電池を使うものも存在しています。
次にバッテリーとアトマイザーを繋げる本体部分なのですが、ここはものによって役割が大きく違う部分になります。入門者や手軽に使いたい人には蒸気を発生させるパフボタンというものがあるだけですが、上級者の人が使うタイプには電圧や温度管理機能というものがついたタイプのものまであります。とっても奥が深くて困りますよね!
そして、最後にアトマイザーと呼ばれる部分がどういうものかといいますと、電子タバコの心臓部で煙を発生させるための機械「コイル」が組み込まれています。これがないと、リキッドと呼ばれる液体や、カートリッジと呼ばれるものを熱することができません。こちらも複数の種類があり、自分にあったものを選んで使うことが可能です。

蒸気にするのはなに?

電子タバコの構造やだいたいの仕様について知ったのなら、最後に気になるのはどんなものを蒸気にするのかというところですよね。最近発売された大手メーカーによる電子タバコはカートリッジとよばれるタバコの葉っぱをつめたタバコのようなものを気化してつかうのですが、一般的に電子タバコとよばれるタイプのものはリキッドと呼ばれる専用のものを使っています。
これらは主にVG(ベジタブルグリセン)とPG(プロピレングリコール)水、香料によって作られており、いずれも食品や薬剤などに使われているもので、普通に使うには人体にとって影響のないものになっています。ただし、一部海外製のものには信じられないものが使われている可能性があるので注意が必要ですね! 電子タバコによる健康被害が増えたというニュースは前述の海外製のものを使った為におきたことなので、国産やアメリカ、ヨーロッパ産の食品基準と合致した安全製の高いものを使うようにしましょう。
また、リキッドを構成しているもの自体は一般人でも用意に手に入れられるものでなので、自作するという手もあります! それによって味付けはまさに無限大で、DIY好きな人にはたまらく魅力的な部分ともいえ、一部では沼とも呼ばれているので、ハマったら抜け出せない可能性もあります。ご注意ください!



電子タバコのニコチン入りはあるの?

ここまで、電子タバコについて少し細かく説明させていただきました。ただのタバコの代替品というわけではなく、アメリカやヨーロッパでは1つのカルチャーとして新しい趣味の範囲になっており、改造やトリックといった競技までありますが、やはり気になるのはニコチンが入っているかどうかですよね? 自分で改造したり組み合わせを変えたりもありますが、日本ではやはりタバコの代わりになるかが重要です。
では、電子タバコにニコチンが入っているかと言われたら、それはものによります。ニコチンは薬物指定を受けていますので、販売するには免許が必要になっており大手の電子タバコメーカー(JTやフィリップモリス社)以外の製品ではまずお目にかかれません。そうなるとタバコの代わりとして使う場合にはどうしてももの足りませんよね。しかし、ニコチンによる喉への刺激であるスロートキックの再現ならメンソールでできますので、そちらで我慢するという手も無くはないです。
ちなみに一回の輸入量が120ml以内なら海外からニコチンリキッドを輸入するという手が使えますが、完全に自己責任の範疇になりますので少しハードルは高くなります。英語が得意ならそれでもいいかもしれませんね!

電子タバコは安全なの?

電子タバコのイメージってどんなものがあるでしょうか? 筆者が始める前には思っていたのは、アメリカのクラブシーンで流行っているように、日本でもクラブにいくようなイケイケ(死語?)な人たちが吸っているものだと思っていました。しかし、実際にはそんなことは一切なく元喫煙者の方や単純にアメリカンカルチャーが好きな人たちの集いで、事前の不安は全く持って杞憂だったのですが、読者の方はどうでしょうか? 最近のニュースを見て危ないものと思っている方が結構な数になると思います。
では、本当に電子タバコが危険なのかといいますと、それは完全に間違いだと言い切れます。ここまで言ったのなら証拠はあるのか! と言われると思うので、以下のカテゴリで有名な2つの事故について、なぜそうなったかを解説しますので、参考にしてみてください。

健康面での安全性は!害はないの?

まず、一つ目に説明させていただくのは健康面での害についてですが、それらは蒸気にするリキッドによって変わります。イギリスではすでに医薬品として認可されており、数々の薬効についての論文が出ていますので、その点ではタバコに比べたらはるかに安全です。
主な有害物質であるタールや一酸化炭素は通常のタバコの煙に含まれており、電子タバコの蒸気にはそれらがほぼ含まれていません。なので、ちゃんと先進国において食品安全基準などを乗り越えたものを使う限りはアルコールやカフェインなどよりも遥かに安全であるといえます。しかしながら、安いものにはホルムアルデヒドなどの発ガン性が含まれている場合がありますので、そこは詳しい説明などを行っているサイトで安全を確かめてから購入してくださいね。
いずれにせよ嗜好品になりますので、全ては自己責任となっており使うにはそれなりのマナーやルールを守って使いましょう。どんなものでも口に入れる場合にはそれなりのリスクがあるということを理解しなければいけません。

過去には爆発したってニュースもあったけど…

そして機械面、ハード面の説明としましては、こちらもセンセーショナルなニュースとなった爆発事故についてです。構造上コイルと呼ばれる部分に電気を通しますので、どうしてもバッテリー部分にリチウムイオンなどの電池を使います。それによって構造上の欠陥や違法な改造によってショートを起したり、電池の既存上の問題である発熱による発火などは存在しています。
しかし、それらは普通のスマホや携帯電話も同様の問題なので、ちゃんとした正規品を使い普段通りの管理を行っていればまず起こりえません。ちなみにニュースになった電子タバコは蒸気を増やすために、かなり無茶な改造をしていたらしく、電気の特性を知っていれば確実に事故を起すものだったようです。
また、電子タバコには複数の種類があり、通常のものであれば短絡防止などがすでに組み込まれていますので、安全性はさらに高くなっています。しかし、メカニカルとよばれる電池からコイルまで直結しているタイプはそれ相応の注意が必要になりますので、そのリスクを考えて選んでくださいね。



電子タバコは日本製はあるの?

これは本当に大事なことではないでしょうか? 一時期に比べれば海外性の商品もかなりの品質になりましたが、やはり体に接して使うものには安心の国産! と考えてもおかしくないですよね。現在の電子タバコのメーカーはほぼ中国の会社で一部アメリカ製などもありますが、あまり国産のものは耳にしないかもしれません。しかし、最近ではチラホラ市場に出回るようになってきました! 嬉しいことですね!
といっても、だいたいの製造国はやはり中国なので設計での安全性と考えた方がいいかもしれませんが、中には純国産ももちろんありますので、気になるならそちらを購入しましょう。ただし、実際に口に入るのはリキッド部分になりますので、そちらが国産のものを選べばまず危ないということはなく、中国の電子タバコも有名所ならばハード面でもかなり安全に作られているので、そこは好みや性能で選んでもいいと思います。
主戦場はヨーロッパやアメリカなので、訴訟対策という意味でもかなり精巧に作られており、実際に手に取ると驚かれるのではないでしょうか? そもそも構造が非常に単純なので、よほどのことがない限りは大丈夫だと思います。頑張れば自作することも可能ですしね!

電子タバコのおすすめ20選&比較

ここまできたのならもう買うしかないでしょう! しかし、実際にその場面になると相当悩むこと請け合いです。なにせかなりの商品が販売されており、普通のタバコの様なものから、どうみても四角い箱にしか見えないもの、重さが1kgを超えるようなものまでありますので、どれを選ぶのがいいかで相当時間をとられると思います。実際に筆者もかなりの時間をかけた結果1kgを超えるものを買っています。重いです、これ…。
それでは、まずどんなものを選べばいいかといえば、基本的には見た目で選べばいいのですが、使っているうちにどんどん良いのが欲しくなると思いますので、値段・味・煙の量といった面を重視して通常タイプ、BOXタイプ、その他でおすすめを紹介しますので参考にしてみてください。

「Kamry Mini X9」は日本における電子タバコブームの火付け役の後継機種!

【VAPEキット】Kamry Mini X9 ステンレス 電子タバコ
(2016/05/02 14:49時点) Karmyのクロスシックス(X6)といえば、日本のクラブシーンで流行し、一躍電子タバコの知名度アップに貢献した商品なのですが、今回紹介する「Kamry Mini X9」はそれをさらに進化させたものになっています。サイズ的にも取り回しがしやすく使いやすくなりましたし、クロスシックスの最大の欠点である、アトマイザーの品質もかなり向上し、リキッドの味が美味しく吸えるようになっています。
煙の量は普通ですので、値段といった意味では非常におすすめですよ!

「Joyetech eGo ONE」は大量の煙を手軽に再現できます!

Joyetech eGo ONE ジョイテックイーゴーワン 0.5Ω爆煙 小型&ハイパワーモデル!国内初入荷 (standard battery 1100mAh)
(2016/05/02 14:50時点) 電子タバコの醍醐味といえば、間違いなく豊富な味の量と爆煙という部屋が真っ白になるくらいの煙の量になります。しかし、機種によってはそれに対応できていませんので、そういった遊びが欲しい人にはこれがおすすめです! 0.5Ωというのはコイルにある電熱線の抵抗値のことで、これが低ければ低いほど、煙がだせます。通常が1.5から1.8なので、こちらはかなり煙が出ると思って大丈夫です!

「電子PAIPO」はコンビニで買える手軽な電子タバコ!

マルマン ミストの煙 節煙・楽煙 電子PAIPO by禁煙パイポ スターターセット ダークグレイ
(2016/05/02 14:49時点) 通常コンビニで売っているような製品というのは高いしあまり質がよくないというイメージがあります。特に電子タバコは5年ほどまえに一度だけ、相当酷い商品が売りに出されました。そこで買ってしまった人は相当後悔したと思うのですが、今回は違います! 
作りもかなりしっかりしており、付属のリキッドはなんと国産ということで、この商品はかなり優秀ですよ。しかも、以前のように使い捨てじゃないので経済的になりました。
入手のしやすさも含めて、いかがでしょうか?

「AURA MINI スターターキット」は細身で使いやすいです!

【VapeOnly】AURA MINI スターターキット 正規品 (ブラック) [並行輸入品]
(2016/05/02 14:50時点) 喫煙者としては煙をたくさん出したほうが「吸った!」って実感が得られるし、なおかつ小さくて軽いのがいい! という贅沢な方には間違いなくこのAURA MINIがおすすめです。とても軽く質感もいいので、外出先でも気軽に吸うことができます。通常のものは大きすぎたりして目立ちますので、喫煙所で結構怪しい目で見られるんですよね。しかし、これならそんなこと気にしなくても大丈夫です!
こちらはコイルの抵抗値が0.33Ωと0.5Ωが選べますので、お好きな方で楽しんでください。

「Frienbr」日本で設計されたこだわりの電子タバコ!

Frienbr_ブラック/650mAh(スターターキットAC)/電子タバコ/VAPE (ハードブラストメンソール/15ml【日本産】)
(2016/05/02 14:50時点) 最近日本でも電子タバコのユーザーが増えてきましたので、それによって日本の会社からも製品が出てくるようになりました。そこで、おすすめさせていただくのが、日本人らしいこだわりに溢れたFrienbrです。この会社で独自にリキッドも作っていますので、手軽さと安全面という意味で、おすすめです!
ただし、実際に使用する本体は中国で作られていますので、気になる人は注意しましょう!

「KangerTech EVOD MEGA」はEVODの進化版!煙の量が増えました!

電子タバコ スターターキット KangerTech EVOD MEGA スターターキット (シルバー)
(2016/05/02 14:49時点) 少し太めでもいいから、ある程度の煙と質が高いのが欲しいと言われたら、まずKangerTech EVOD MEGAをおすすめします! EVODという電子タバコの最高な入門機種の後継機にあたるもので、煙の量も質も、値段も間違いなく完璧な商品です! スターターキットということで充電器も付属していますし、リキッドをすでにお持ちなら手に入れてすぐ使うことも可能です!
最大の特徴は充電しながら使えるということで、面倒な充電待ちをしなくていいのも嬉しいですね!

「AspireスターターキットBVC」電子タバコ界の雄であるAspireの自信作!

電子タバコ AspireスターターキットBVC(日本語説明書付き) 国産ブランドBI-SO Liquid ハイパーメンソール 15ml付属
(2016/05/02 14:49時点) 現在の電子タバコ業界といえば、上記でも紹介させて頂いた、KarmyとKangerTech、デザインが魅力的なINNOKIN、そして今回紹介するAspireの4つが主流になっており、そこから販売されたAspireスターターキットBVCは製品の魅力もさることながら、充電器、ケース、そして国産のリキッドもついているというお得な内容です。
取り回しもいいですし、煙の量も味も優れているので、はじめて電子タバコに触れる方に最適です!

「JACK PORT NOSMO」は珍しい完全国産電子タバコ!

JACK PORT(ジャックポート) (ノースモ)NOSMO 安心安全の日本製 電子タバコ 本体 スターターキット セット リキッド タイプ リキッドオイル 30ml メンソール タバコ風味 電子煙草 水蒸気 国産 正規品 メーカー保証つき 電子たばこ JPP08184
とうとう電子タバコに国産化の波がやってきました! 基本的に電子タバコというのは中国のメーカーが主流で圧倒的に種類も豊富になっており、日本のブランドでも組み立ては中国というのが非常に多かったのですが、JACK PORT NOSMOは完全国産です! 体に近づけて使うものなので、安心感って大事ですよね。
また、保証期間もちゃんとありますので、その点でも初心者には安心なのではないでしょうか? 

「 kanger Tech社製 SUBOX Mini」はBOXタイプの入門にどうぞ!

電子タバコ kanger Tech社製 カンガーテック SUBOX Mini Starter kit スターターキット (ブラック)
(2016/05/02 14:50時点) 電子タバコにはすでに書かせていただいたように、BOXタイプのものが存在しています。こういったタイプのものは通常のものとは違ってテクニカルMODなどと呼ばれたりするのですが、その名前の通り自分で電圧を調整したりできるのがまさにテクニカルですね! それによって煙の量を調節したりできますので、自分にあった調整が可能になります。
少し値段はあがってしまうのですが、いずれこういったタイプの機能豊富なものが欲しくなるのは確実なので、はじめからこちらに手を出していくというのもおすすめですよ!

「Joyetech eRoll-C」は大きさが実際のタバコサイズなので、目立ちません!

Joyetech ジョイテック eRoll-C 本体2本組スターターキット (Black ブラック)
(2016/05/02 14:50時点) 電子タバコが普及しない最大の理由は、きっと見た目が大きすぎるからだと思います。筆者も実際に喫煙所などで使用していますが、かなり好奇の目で見られるんです! 場合によっては危ない薬とも取られかねません。そこで、Joyetech eRoll-Cのような実際のタバコサイズのものはいかがでしょうか? 
専用のケースで充電して、実際のタバコのように吸うことができますので、違和感もありませんし持ち運びにも便利です。
ただし、煙の量や便利さでは劣るので、飽くまでタバコの代替品といった感じでしょうか?

電子タバコの口コミ

最後に気になる口コミのほうを見ていきましょう! すすめられたけどすぐ止めたという方も結構いるので、ちゃんと確認しておきましょう! いかがでしょうか? こうやってみると結構いろいろなタイプの電子タバコがありますよね。それぞれが自分に合ったものを使って楽しんでいらっしゃいます! 小さいのから大きいのまでありますので、タバコからの脱煙グッズとしても、趣味としても十分使っていけますよ!

まとめ

電子タバコはいかがでしたでしょうか? 古いイメージではあまり良い評判のなかったものですが、現在ではそれらの弱点はほぼ解消されておりたくさんの商品が出回っていますので、タバコの値段があがっていくこの機械に手を出してみてくださいね! 値段も5,000円以内で素晴らしいものが手に入りますよ! 
ただし、使うリキッドはそれなりのものを使ってくださいね! 美味しいのに出会えるかが最初の分かれ道になります。

それでは、電子タバコで新しい世界にチャンレジしましょう!