【Jリーグ】開幕まで待てない?あの選手も乗ってる!J1、J2・40クラブ別選手バスまとめ

J1、J2クラブの選手バス(チームバス)をまとめました。キャラクターデザインやクラブカラーなどでラッピングされたバス。全国のスタジアム移動で選手、監督を乗せて東へ西へ。もしかしたらあなたの街でも見かける機会があるかもしれません。

Jリーグのクラブ選手バス(チームバス)に遭遇したことありますか?

あなたの街や高速道路、パーキングエリアなどでJリーグクラブのラッピングされた選手バスを見たことはありますか。シーズン期間中はバスでの移動することが多いJリーグ。サービスエリアで休憩してると選手や監督にも遭遇ということも珍しくありません。2016年シーズンのJ1、J2クラブの選手バスをクラブ別にご紹介します。お気に入りの選手バスはありますか。



J1クラブ(2016年シーズン)選手バス

サンフレッチェ広島

2015年シーズン年間王者となったサンフレッチェ広島。クラブカラーでもある紫色の車体にロゴとエンブレムがデザインされています。またバスの先頭には集中豪雨による土砂災害に遭った方に向けて「がんばろう広島」と掲げられて走行しています。 サンフレッチェ広島
【スタジアム】エディオンスタジアム広島
【住所】広島県広島市安佐南区大塚西5-1-1
【アクセス】中国自動車道「西風新都IC」下車
【駐車場】臨時駐車場あり(※駐車場の収容台数には限りがあります)

公式サイト

ガンバ大阪

2016年に万博記念公園に新スタジアムがオープンするガンバ大阪。バスの車体はクラブカラーの青と黒のデザインにロゴマークとエンブレム。そしてマスコットの「ガンバボーイ」が大きくデザインされています。 ガンバ大阪
【スタジアム】吹田市立サッカースタジアム(仮称)
【住所】大阪府吹田市千里万博公園3-3
【駐車場】約4,300台(万博公園駐車場含む)

公式サイト

浦和レッドダイヤモンズ

埼玉県さいたま市をホームタウンとする浦和レッズ(通称)。選手バスは赤と黒のカラーに大きく「We are Reds」のキャッチフレーズがデザイン。車体の後方にはチームエンブレムがあります。 浦和レッドダイヤモンズ
【スタジアム】埼玉スタジアム2002
【住所】埼玉県さいたま市緑区中野田500
【アクセス】東北自動車道「浦和IC」下車
【駐車場】スタジアム周辺に民間駐車場あり

公式サイト

FC東京

東京都をホームタウンとし、調布の味の素スタジアムを拠点にしてるFC東京。選手バスはチームカラーの青と赤のデザインにマスコット「ドロンパ」のイラストが描かれています。 FC東京
【スタジアム】味の素スタジアム
【住所】東京都調布市西町376-3
【アクセス】中央自動車道「調布IC」下車
【駐車場】周辺にコインパーキングあり

公式サイト

鹿島アントラーズ

茨城県鹿嶋市を中心をホームタウンにしてる鹿島アントラーズ。バスの後方にはスポンサーのリクシルのロゴとマスコットの「しかお」くんのイラストがあります。側面はシンプルなクラブロゴマークがデザインされています。 鹿島アントラーズ
【スタジアム】茨城県立カシマサッカースタジアム
【住所】茨城県鹿嶋市神向寺後山26-2
【アクセス方法】東関東自動車道「潮来IC」下車
【駐車場】スタジアム周辺に民間駐車場あり

公式サイト

川崎フロンターレ

川崎市をホームタウンにする川崎フロンターレ。側面にはクラブエンブレムとマスコット「ふろん太」くんがボールを蹴っているデザイン。そしてキャッチフレーズの「FOOTBALL TOGETHER」のメッセージもあります。なかなか見る機会は少ないかもしれませんがバスの屋根には川崎市の地図がデザインされています。 川崎フロンターレ
【スタジアム】川崎市等々力陸上競技場
【住所】神奈川県川崎市中原区等々力1-1
【アクセス】東名高速道路「東名川崎IC」下車し246号方面に進み、府中街道を川崎駅方面へ
【駐車場】スタジアム周辺にコインパーキングあり

公式サイト

横浜F・マリノス

横浜市と横須賀市をホームタウンとする横浜F・マリノス。選手バスはクラブカラーの青、赤、白のトリコロールカラーを採用。ロゴとエンブレムのほか、マスコット「マリノス君」がデザインされています。 横浜F・マリノス
【スタジアム】日産スタジアム
【住所】横浜市港北区小机町3300
【アクセス】第三京浜道路「港北IC」下車
【駐車場】あり

公式サイト

湘南ベルマーレ

平塚や藤沢、小田原など湘南地域の7市3町という広域ホームタウンをもつ湘南ベルマーレ。クラブカラーのライトグリーン・青・白色とマスコット「キングベル一世」がデザイン。 湘南ベルマーレ
【スタジアム】平塚競技場
【住所】神奈川県平塚市大原1−1
【アクセス】東名自動車道「厚木IC」下車

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名古屋グランパスエイト

名古屋市・豊田市を中心とした愛知県をホームタウンとする名古屋グランパス(通称)。赤のクラブカラー二大きなエンブレムがデザインされています。 名古屋グランパスエイト
【スタジアム】豊田スタジアム
【住所】愛知県豊田市千石町7-2
【アクセス】東名自動車道「豊田IC」下車
【駐車場】あり

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柏レイソル

千葉県柏市をホームタウンとする柏レイソル。クラブカラーの黄色と大きくロゴがデザインされた選手バス。バス後方にはマスコット「レイくん」が描かれている。 柏レイソル
【スタジアム】日立柏サッカー場
【住所】千葉県柏市日立台1-2-50
【駐車場】なし

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サガン鳥栖

佐賀県鳥栖市をホームタウンとするサガン鳥栖。ブルーとピンクのクラブカラーとエンブレムでラッピング。選手バスの最後部にはマスコットの「ウィントス」がデザインされています。 サガン鳥栖
【スタジアム】ベストアメニティスタジアム
【住所】佐賀県鳥栖市京町812
【アクセス】国道3号線の商工団地入口交差点から入る
【駐車場】あり

公式サイト

ヴィッセル神戸

神戸をホームタウンとするヴィッセル神戸。クラブカラーのクリムゾンレッドと白を採用し、背面には大きくログとエンブレム、後方にはマスコット「モーヴィ」がデザインされている。 ヴィッセル神戸
【スタジアム】ノエビアスタジアム神戸
【住所】兵庫県神戸市兵庫区御崎町1-2-2
【アクセス】阪神高速道路「湊川」出口
【駐車場】あり(700台)

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ヴァンフォーレ甲府

山梨県甲府市と韮崎市をホームタウンとするヴァンフォーレ甲府。山梨観光バスをシンプルにデザイン変更したもので背面にロゴとエンブレムが描かれている。 ヴァンフォーレ甲府
【スタジアム】山梨中銀スタジアム
【住所】山梨県甲府市小瀬町840
【アクセス】中央自動車道「甲府南IC」から国道358号線を甲府駅方面へ
【駐車場】あり(471台)

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ベガルタ仙台

宮城県仙台市をホームタウンとするベガルタ仙台。クラブカラーのゴールド、ブルー、レッドにロゴマーク。チームフラッグにもある鷲が大きくデザインされてる。 ベガルタ仙台
【スタジアム】ユアテックスタジアム仙台
【住所】宮城県仙台市泉区七北田字柳78
【アクセス】東北自動車道「泉IC」下車
【駐車場】スタジアム周辺に駐車場あり

アルビレックス新潟

新潟市をホームタウンとするアルビレックス新潟。新潟交通のバスを選手バスとして使用している。 アルビレックス新潟
【スタジアム】デンカビッグスワンスタジアム
【住所】新潟市中央区清五郎67番地12
【アクセス】北陸自動車道「新潟中央IC」下車
【駐車場】スタジアム周辺に駐車場あり

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大宮アルディージャ

昨年J2優勝を果たしてJ1に帰ってきた、埼玉県さいたま市をホームグラウンドとする大宮アルディージャ。クラブカラーのオレンジ色でラッピングされたデザインにロゴとエンブレムを配置している。 大宮アルディージャ
【スタジアム】NACK5スタジアム大宮
【住所】さいたま市大宮区高鼻町4
【アクセス】東北自動車道「岩槻IC」下車
【駐車場】スタジアム周辺に駐車場あり

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ジュビロ磐田

静岡県磐田市をホームタウンとするジュビロ磐田。選手バスはクラブカラーのサックスブルーをベースにロゴと躍動感あるマスコットの「ジュビロくん」をデザイン。J2からの返り咲き、名門復活が期待されます。 ジュビロ磐田
【スタジアム】ヤマハスタジアム
【住所】静岡県磐田市新貝2500
【アクセス】東名高速道路「磐田IC」下車
【駐車場】スタジアム周辺に駐車場あり

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アビスパ福岡

福岡市をホームタウンとするアビスパ福岡。昨年J2で3位となりプレイオフを制しJ1復帰。選手バスはシンプルなバスを採用。 アビスパ福岡
【スタジアム】レベルファイブスタジアム
【住所】福岡県福岡市博多区東平尾公園2丁目1-1
【アクセス】九州自動車道「太宰府IC」下車
【駐車場】スタジアム周辺に駐車場あり

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J2クラブ(2016年シーズン)選手バス

今期J2の舞台で闘う全クラブの選手バスをご案内します。北は札幌から、南は熊本まで全国各地でバスを見る機会もありそうですね。

松本山雅FC

長野県松本市、塩尻市、安曇野市などをホームタウンとする松本山雅FC。熱狂的なサポーターが昨年全国のスタジアムに足を運び、迎えるサポーターたちが驚いたほど。選手バスはクラブカラーの緑でラッピングをしエンブレムとロゴ、マスコットの「ガンズくん」をデザイン。てまりが配置してあるのは地元てまりバスのマーク。

清水エスパルス

Jリーグ創設期からオリジナル10として戦ってきたが今季初のJ2スタートとなった、静岡県静岡市をホームタウンとする清水エスパルス。選手バスはクラブカラーのオレンジ色をベースにロゴとマスコット「パルちゃん」が前方にデザインされています。 清水エスパルス
【スタジアム】IAIスタジアム日本平
【住所】静岡市清水区村松字大谷3880-1
【アクセス】東名高速道路「清水IC」下車
【駐車場】スタジアム周辺に駐車場あり

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モンテディオ山形

山形市、天童市、鶴岡市を中心とする山形県全県をホームタウンとするモンテディオ山形。クラブロゴとマスコット「モンテス」「ディーオ」がデザイン。 モンテディオ山形
【スタジアム】NDソフトスタジアム山形
【住所】山形県天童市山王1-1
【アクセス】山形自動車道「山形北IC」
【駐車場】スタジアム周辺に駐車場あり

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セレッソ大阪

大阪府大阪市、堺市をホームタウンとするセレッソ大阪。クラブカラーのピンク、紺のラッピングに大きなエンブレム、ロゴ、そしてマスコットの「ロビー」がデザインされています。またスペイン語で「桜」をセレッソと呼ぶことから桜も散りばめられています。 セレッソ大阪
【スタジアム】キンチョウスタジアム
【住所】大阪市東住吉区長居公園1-1
【アクセス】阪神高速14号松原線「駒川」出口
【駐車場】スタジアム周辺に駐車場あり

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愛媛FC

松山市を中心に愛媛県をホームタウンとする愛媛FC。愛媛県出身の漫画家・能田達規さんがデザインしたマスコットキャラクター「オ〜レ君」が、オレンジ色の車体に大きくデザイン。後ろも巨大なイラストが描かれていてインパクトが大きい。 愛媛FC
【スタジアム】ニンジニアスタジアム
【住所】愛媛県松山市上野町乙46番地
【アクセス】松山自動車道「松山」出口

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V・ファーレン長崎

長崎市、諫早市を中心に長崎県全県をホームタウンとするV・ファーレン長崎。国見高校OBによる国見FCと有明SCが統合し結成されたクラブが前身。選手バスは黒とオレンジのボディカラーに大きくロゴがデザインされています。 V・ファーレン長崎
【スタジアム】長崎市総合運動公園かきどまり陸上競技場
【住所】長崎県諫早市宇都町27-1
【アクセス】長崎自動車道「市布名」出口
【駐車場】無料駐車場あり

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ギラヴァンツ北九州

福岡県北九州市をホームタウンとするギラヴァンツ北九州。白地の車体にマスコットの「ギラン」がデザインされています。2017年にはJR小倉駅の近くに新スタジアムが完成予定。 ギラヴァンツ北九州
【スタジアム】北九州市立本城陸上競技場
【住所】福岡県北九州市八幡西区御開四丁目16-1
【アクセス】北九州都市高速道路「黒崎」出口
【駐車場】駐車場あり

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東京ヴェルディ1969

東京都をホームタウンとする東京ヴェルディ。選手バスはクラブカラーの緑の車体にロゴマークと大きな円を配している。 東京ヴェルディ1969
【スタジアム】味の素スタジアム
【住所】東京都調布市西町376-3
【アクセス】中央自動車道「調布IC」
【駐車場】スタジアム周辺にコインパーキングあり

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ジェフユナイテッド市原・千葉

千葉県市原市、千葉市をホームタウンとするジェフユナイテッド千葉(呼称)。選手バスはクラブカラーの黄色と緑のデザインにロゴ、背面にエンブレムがデザインれてる。 ジェフユナイテッド市原・千葉
【スタジアム】フクダ電子アリーナ
【住所】千葉県千葉市中央区川崎町1-20
【アクセス】館山自動車道「蘇我IC」

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コンサドーレ札幌

札幌市をホームタウンとするコンサドーレ札幌。選手バスはクラブカラーのレッド、ブラックを基調に躍動感のあるデザイン。大きくロゴとマスコット「ドーレくん」がボールをキックしてるデザイン。 コンサドーレ札幌
【スタジアム】札幌ドーム
【住所】北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
【アクセス】道央道「札幌南IC」
【駐車場】あり

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ファジアーノ岡山FC

岡山市、倉敷市、津山市を中心とする岡山県全県をホームタウンとするファジアーノ岡山。選手バスは、クラブカラーのワインレッドの車体カラーにエンブレム、ロゴ、マスコット「ファジ丸」がデザイン。またTHE DREAM TO CHILDRENとメッセージも書かれている。 ファジアーノ岡山FC
【スタジアム】シティライトスタジアム
【住所】岡山県岡山市北区いずみ町2-1
【アクセス】山陽自動車道「岡山IC」
【駐車場】あり

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ツエーゲン金沢

金沢市、野々市市、かほく市、津幡町、内灘町を中心に石川県全県をホームタウンとするツエーゲン金沢。選手バスは地元のバス会社を使用。 ツエーゲン金沢
【スタジアム】石川県西部緑地公園陸上競技場
【住所】石川県金沢市袋畠町南193
【アクセス】北陸自動車道「金沢西IC」
【駐車場】あり

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ロアッソ熊本

熊本市をホームタウンとするロアッソ熊本。白と赤の車体にロアッソ熊本のロゴとエンブレムが配置。 ロアッソ熊本
【スタジアム】うまかな・よかなスタジアム
【住所】熊本県熊本市東区平山町2776
【アクセス】九州自動車道「熊本IC」
【駐車場】あり

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徳島ヴォルティス

徳島市などを中心としたホームタウンにする徳島ヴォルティス。爽やかな青と白の車体にロゴとエンブレム。両側にマスコットの『ヴォルタくん』と『ティスちゃん』がデザインれてる。
徳島ヴォルティス
【スタジアム】鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム
【住所】徳島県鳴門市撫養町立岩字四枚61
【アクセス】高松自動車道「鳴門IC」
【駐車場】あり

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横浜FC

横浜市をホームタウンとする横浜FC。横浜フリューゲルスのサポーターが主体となって設立した市民クラブ。シンプルなデザインの選手バス。 横浜FC
【スタジアム】ニッパツ三ツ沢球技場
【住所】神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町3-1 (三ツ沢公園内)
【アクセス】首都高速三ツ沢線「三ツ沢」出口

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カマターレ讃岐

高松市、丸亀市を中心とする香川県全県をホームタウンとするカマタマーレ讃岐。マイクロバスを使用している。デザインはシンプルにロゴとエンブレムを配置。 カマタマーレ讃岐
【スタジアム】Pikaraスタジアム
【住所】香川県丸亀市金倉町830
【アクセス】高松自動車道「善通寺IC」

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京都サンガFC

京都市、亀岡市などを中心としたホームタウンとする京都サンガFC。クラブカラーのパープルと白を基調にエンブレムがデザインれてる。 京都サンガFC
【スタジアム】西京極スタジアム
【住所】京都府京都市右京区西京極新明町32
【アクセス】名神自動車道「京都南IC」

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ザスパクサツ群馬

前橋市を中心とした群馬県をホームタウンとするザスパクサツ群馬。選手バスはクラブカラーの青にロゴ、エンブレムを配置している。 ザスパクサツ群馬
【スタジアム】正田醤油スタジアム群馬
【住所】群馬県前橋市敷島町66
【アクセス】関越自動車道「前橋IC」
【駐車場】なし

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水戸ホーリーホック

茨城県水戸市をホームタウンとする水戸ホーリーホック。選手バスはクラブカラーん青を基調にロゴ、エンブレムがデザインれてる。またマスコット「ホーリーくん」も描かれている。 水戸ホーリーホック
【スタジアム】ケーズデンキスタジアム水戸
【住所】茨城県水戸市小吹町2058-1
【アクセス】常磐自動車道「水戸IC」
【駐車場】あり(1,200台)

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FC岐阜

岐阜市を中心とする岐阜県全県をホームタウンとするFC岐阜。クラブカラーの緑を基調にロゴ、エンブレムがデザインれてる。 FC岐阜
【スタジアム】岐阜メモリアルセンター長良川競技場
【住所】岐阜県岐阜市長良福光大野2675-28
【アクセス】名神自動車道「岐阜羽島IC」
【駐車場】あり

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レノファ山口FC

山口市、下関市、山陽小野田市、宇部市を中心とする山口県全県をホームタウンとするレノファ山口。選手バスは地元バス会社を利用している。 レノファ山口FC
【スタジアム】維新百年記念公園陸上競技場
【住所】山口県山口市維新公園4-1-1
【アクセス】中国自動車道「小郡IC」
【駐車場】あり

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FC町田ゼルビア

東京都町田市をホームタウンとするFC町田ゼルビア。選手バスはシルバーの車体に大きくエンブレムが中央にデザインされ、マスコット「ゼルビー」も描かれている。 FC町田ゼルビア
【スタジアム】町田市立陸上競技場
【住所】東京都町田市野津田町2035
【アクセス】東名高速自動車道「横浜青葉IC」
【駐車場】なし

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【番外】J3からのスタートなった2クラブ

大分トリニータ

大分市、別府市、佐伯市を中心とする大分県全県をホームタウンとする大分トリニータ。ブルーと白を基調にした選手バスは大きくロゴをデザイン。 大分トリニータ
【スタジアム】大分銀行ドーム
【住所】熊本県熊本市東区平山町2776
【アクセス】東九州自動車道「米良IC」
【駐車場】あり

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栃木SC

栃木県宇都宮市をホームタウンとする栃木SC。選手バスはクラブカラーの黄色を基調にロゴとエンブレムがデザインれてる。 栃木SC
【スタジアム】栃木県グリーンスタジアム
【住所】栃木県宇都宮市清原工業団地32
【アクセス】北関東自動車道「真岡IC」
【駐車場】あり

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【番外】2015年、日本でフレンドシップマッチを行ったドルトムント

川崎フロンターレとの親善マッチを行ったドイツ・ブンデスリーガのドルトムント。選手バスはドイツと同じラッピングデザインで黒を基調に黄色のエンブレムが大きく配置されてる。また親善マッチ仕様として「FROM DORTMUND WITH LOVE」のメッセージも書かれれていた。

まとめ

2016年シーズンのJ1、J2クラブを中心に選手バス(チームバス)をご覧になっていかがでしたか。高速道路で、または練習所やスタジアムで目にする機会もあると思います。どのクラブもデザインに凝っていたり、メッセージが掲げられたり工夫がありますね。お気に入りのバスはありましたか。